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5分あったら電源オン モンスターハンター2
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書きたい出来事がいっぱいあるのに、書く時間がとれないと溜まっていってしまって、結局は書けないままどんどん日にちが過ぎて行く…ってなパターンで、仕舞いには半年放置とか(笑)
そうなりつつある今日この頃。

~MH2~27日夜
オン繋ぐと既に相方とお嬢と虹ヒーラーが来てました。
なんだ今日は、いつになく集まりいいなーと思って、「何かあるのか?」と聞くと、「しらね」との返事。
だが、この不思議な予感は当たっていたのだ!
******が街に向かっています。
何かキターーーーー!!
見慣れない名前の人が来ると、誰のフレだ!?知り合いか!?と、皆一瞬固まります。到着しました、ってのが出ても皆、シーンとして誰も挨拶もしない(笑)
てか、その間、確認が行われているのです(笑)
黄文字で「知り合いか?」などと皆に聞いてみて誰もが「しらねー」と言って初めて野良の飛び込みだと分かるのです。
確認後、誰の知り合いでもないことが判明。
鉄刀[神楽]を背負ったイーオス、ランポス装備の男性、HR1。キーボードなしのアイコンを出しています。
「誰か話しかけろよ」とファーストコンタクトを人に押し付けると、相方が「こんにちは」と挨拶。それに続き、皆も挨拶。
だが…
シーン…。
返事がない…。キーボードなしになってるからただ遅いだけか、それとも外人!?などと黄文字が飛び交う。
かなり経ってから「こんにちは」と初めての発言が!遅い!遅いけど外人じゃあなさそうだ、たぶん(笑)
その後は、この飛び込みの方をどうするかという相談に。
断って出すにしても、いろいろ説明も面倒だし、キーボードないところに一生懸命返事書かせるのも可哀想だし、私は飛び込みの人とやるの嫌いじゃないよ!と皆に言っていると、飛び込みの彼が、「オンライン初めてなんです」と言ったので、「じゃあ、たくさんクエやりましょう!付き合いますよ!」と私が言ってみた。
しばらく経った後、「ありがとうございます。よろしくお願いします」との返事。礼儀正しくていい人そうだ。

-飛び込みの彼○○○○とのクエその1-(ドスガレオス討伐)
「とりあえず私行ってくるわー、3人でクエ行ってていいわよ」と言い残して○○○○とクエ出発。
ドスガレを5で待って、ドスガレがやってくると音爆で出して攻撃。鉄刀で果敢に攻めて行って、なかなかやるな、○○○○!とか思いながらサクッと終了。
あっという間に討伐して戻ってくると、3人ともクエに行かずに街に居て、お嬢なんか、次のクエストに一緒に行く気満々で、早くも大衆酒場のボードの前でスタンバイ(笑)

-○○○○とのクエその2-密林ババコンガ
3人だしと思って、私は武器を弓にして出発。
先にお嬢がババコンガを9で捕まえてペイントしたので、走って行くと、すれ違いにババコンガは6へ移動。
3人揃って6で戦闘開始だ!
○○○○、ババコンガのアタックで体力半分以上減る。
お嬢に「ねえ?○○○○、ネコメシ食ってんのかな?」と言うと、「食ってもろくなメシじゃねえな」そういやそうだ。HR1だもんな…。
○○○○、屁をくらう。
そこへパンチが!
「ドンマイ!」
「ドンマイ!」
「すみません…」
気にすんな。あれはしょうがない。
その後、ちょっと体力削られたところに体当たりくらって○○○○2落ち。お嬢が粉塵飲むが間に合わず…。
やばい!もう後がないし、彼は2回攻撃食らったらアウトだ!と二人とも焦り始めて、○○○○が1回攻撃されてダメージ食らうと、すかさずどっちかが粉塵ゴキュッ。
いかにして○○○○を死なさずにこのクエストをクリアするか、という厳しい状況に、二人の集中力は最大限に発揮され(笑)、何とか討伐成功!と相成りました。
いやー…無事に終わって良かった…。
最後の方は二人とも粉塵なくなっていたので、「頼むからババコンガ早く死んでくれー!」と願いながら、ひやひやもんでやっていたので、終わった瞬間は、ほんっとにホッとしました。

でも、めちゃめちゃ面白かったwwwwww

というわけで、3月1日にならないとMHP2ndをプレイできない主婦、おうりんれいです。
寝てる時間貸せよ!!

相方はもちろん既にMHP2ndをゲット済みでして、順調にクエを消化しているようです。
22日はドスギアノスをやっつけに行くから私はお留守番ねって、放置プレイですよ。
・・・いいんですよ、別に。
泣かないもん!うぇぇぇぇぇん。

~MH2~
さて昨日のドスですが、お嬢が来てくれたので3人で黒グラやらラージャンやらキリンやらやりまして、相方も私もそろそろ眠くなってきたから次で最後にするかーっていう時間に、イベントにミラバルがあるのを発見。
絶対行くわけないと思ったけど、一応「行くか?」と聞いてみると、相方はもちろん「こんな眠くなってきたころにミラバルなんか無理です」との答え。
でもお嬢は行きたいはずだと思ったら案の定、「来てんの!?」と行きたげ。
お嬢とは前に2人でミラバルやったこともあるし、相方がここでダウンならば相方が寝てから2人で行くかな…などと考えてるところに、

******が街に向かっています。

虹ヒーラーきたー!
いやー、ようこそいらっしゃいました!
これでミラバル行き決定です。

紅き怒りを追撃せよ -ミラボレアス1頭の討伐-
虹ヒーラー様に剣士をお願いして、相方とお嬢、そして私もガンナー。眼が壊れるまでは麻痺弾を撃ち込みます。
順調に撃ち込んでいたところに、相方が「あああ…やばい!これは」とか何とか言った瞬間にミラバルコースターで相方がっ!
力尽きました
「あーもう外出ない。キャンプにいる」
何言ってんだよ!出てこいよ!頑張れよ!
出てきたようですが何だか随分遠くにいます。
「早くこっち来て参加しろ」
「今クーラーとか飲んでんだよ!」
そうかよ!
……まったく余裕がありません…この状態。
メテオを避けながら「ひぃぃぃぃぃーコワイヨーコワイヨー」
ミラバルを前に見て、右側に逃げているときは平気だが、左側に逃げているときになぜか当たって死ぬことが多いので、つい「ひぃぃぃ」と声も出てしまうってもんです。
2度目か3度目(よく覚えていない…)の麻痺で眼が壊れたとの合図。グッジョブです!
後は拡散撃ちまくってブッ殺すだけだぜ!

拡散撃ち始めて、時計の針が10分をさした頃でしょうか?翼が壊れたので、思わず「はえ~」。
15分まで針が進まないうちに討伐完了しました。
途中私が、空に浮いたミラバルが吐いた火に当たりそうになって、あわや2落ち目か!?と、ひやっとしたこともありましたが、無事終了。
いや、しかし、たまにやると、この緊張感がたまりませんなー。
集中力が必要なクエストってやっぱ好きです。
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虹ヒーラーが久々にMHに来た時、イャンガル以外の新しいイベントあった?と聞かれて、お正月にでっかいドスファンゴ来たよ!と話したら、「えー?見たかった」と。
その時相方が、「お嬢がペットにしてたはずだ」と教えてたので、ミラバルに行く前に虹ヒーラーがそれを思い出したのか、「どすふぁんごも見たい」と発言。
ミラバルがサクっと終わったおかげでまだ昼にはなってなかったので、じゃあ大闘技会やるか?ってことでアリーナへ。

組み合わせでなぜか私がドスファンゴに対抗するペットを出すことに。
弱いのって”アレ”しかいないから、アレはまだ出したくない…となると、ここはとりあえず…小さいからってなめんなよ!!な我がペット、ご主人様にすっかり心を許した強さ最高峰な私の可愛い子。
「ミニフルフル!君に決めた!」(某サト*風)
両ペット出揃って闘技会が始まると、虹ヒーラーはドスファンゴ様を見て「ウヒョー」
ドスファンゴ様、相変わらずでかすぎです。
しかし…
ごめんなさい。3回ぐらいハンマーでぶったたいたらもう赤く点滅してしまいました(笑)
ミニフルちゃんはまだ青々として元気そのものなので、攻撃を一旦やめて撃龍槍の鍵でも拾いに行くか、と採取へ。
鍵は出なかったけど怒り笛が出たので吹いてると、ドスファンゴ様がこっちへ向かって走ってきて轢かれました…。
誰かがドクロになったり自分が轢かれてゴロンゴロン、ワーキャーしているうちに虹ヒーラーに止めを刺されてドスファンゴ様が…(笑)
我がチームの勝利!

もっかいやるか?今度はガチンコ勝負で!ってことで、それぞれ最強(?)のペットを出してやることに。
Aチーム、私&相方、ペットはイャンガルちゃん
Bチーム、お嬢&虹ヒーラー、ペットはイャンガルちゃん
二組とも同じペットで、しかも捕まえたままの強さなので、これは正に互角の戦い!いい勝負になりそうです。

エサやり
さっきの勝負で勝ったので、ポーチの中には龍フードと翠の龍フード、それと奇天烈フードがあったので、奇天烈フードをあげてみた。
うちのイャンガルちゃんがはぐはぐと食べて、「キエーーーーー!!」びょんびょん。よっしゃ!いい方に効いたようだ!
お嬢のイャンガル、「クェェェェェ…」よろよろ。街の残飯だったに違いない(笑)

勝負開始!
相方は大剣、私はハンマー。
開始早々に相方、尻尾を斬る。ぐっじょぶ!
お嬢に「尻尾斬れたぞ!」と報告。
「ああああああ、私のガルルガちゃんがー;;」
うちの子は無事か!?と向こうをちらりと見てみたら、元気そのもの。
ぬほほほほ!どうやらこっちの方が勝ちそうではないか!お嬢、あなたのペットはもう虫の息ですぜ?
と、余裕ぶっこいてたら、うちの子も点滅してるっぽい。
やばいです。負けてなるものかー。
えいっ!
うほほほほほー!勝ちましたよ!ホッホッホ!
「記念すべき初めての1勝だー!」
と言ったのは相方。
報酬を見てまたまた大喜び。
「闘技会チケットだって!始めて貰ったー!!」
そうよね、大闘技会やったの2回目だものね。
また今度やるか?とか何とか私が言うと「やだ」って言いそうだが(笑)誰かが来て「これやりたいあれやりたい」って言ってくれると「やだやだ」言わないで行くだろうから、皆さんぜひ街に来て、このダメな子を鍛えてやってください!


~MH2~

私はイベントや襲撃が好きだ。
キツいクエであればあるほど何故か好きだ。
連戦しても平気だ。

でも相方は、私がちょっとキツめのクエをリクエストしようもんなら、すぐさま

「やだ」

ならば別のをと思い、「じゃあ、**は?」
「やだ」
「じゃあ、**は?」
「やだ」

今回のイベントの黒龍も、前に相方が黒龍の素材が足りなくて武器が作れないような話をしていたので、やってみるか?と聞くと、
「やだ」
「黒龍ハンマー作るのに素材が要るんじゃなかったのか?」
と言うと、
「うーん…3人ならね。2人じゃやだ」
との答え。

イベントは今日で終わってしまうから、それならばスキルお嬢を呼ぼう!ってことで、お嬢にメール。
「黒龍やらないか?」
「やるやる~」
との返事をいただき、ではお嬢が来るまでに準備を済ませておこう!と、二人でマイハウスに篭り、準備を始めた。
「ボウガンの使い方忘れちゃったよ」
とかぬかす相方に、
「じゃあ剣士で行け」
「やだよ」
しょうがねぇなぁ…と思って使い方を教える。
「右スティックを下にしてリロード、押し込みで弾発射だ!」
「弾、何持って行くかなー?通常弾レベル1と…」
黒龍に通常弾Lv1かよ…。
…いや、まあ…長引いて弾がなくなったら重宝するだろうが…。
「繚乱で行くなら貫通レベル1も持てばー?」
「ああ、そうだなー。いつも忘れちゃう」

ダメな子だ。

スキルお嬢到着。
ホントは私もガンナーで行きたいのだが、お嬢にいきなり「剣士よろ^^」とか言えないので、私が剣士で行くことにした。
出発

-ミラボレアス1体の討伐-
「久しぶりだから怖いな…」
「うん…」
と、皆でぶるぶる震えながら始まった黒龍討伐、開始5分すぎで空中に浮いた黒龍の尻尾に当たり、黒龍の目の前にごろごろと投げ出された私…やばいっ!火が来る!ええいっ
逃げ切ったか!?

ドガーン

「ああああああああああああー」
力尽きました…

そしてその後、お嬢も1落ちして後がない状態に。
そうこうしているうちにガンナー二人が「弾おわた」
えぇっ!?てことは、
「私ががんばんなきゃいけないわけですねー?」
と口では言いつつ、もう死ねない状況に攻撃は消極的になるわ、びびってしまって、「コワイヨーコワイヨー」を連発しながら、安全な時だけ寄ってってちびちび乱舞を…。
相方、通常レベル1で攻撃(大活躍)
お嬢、バリスタ大砲も終わっちゃったよ~~
私、ちびちび攻撃
これって…終わるんだろか…
と思った瞬間に、

討伐しました

「やたー!」
剥ぎ剥ぎ。
剥ぎ取り終わる頃に相方が、
「みんな、無言だな(笑)」
ええもう、大緊張の末の勝利ですから言葉もありませんよ(笑)

街へ戻って、次はシェンガオレンでもやるかい?と話していたら、一度ソフトを売ってしまってMHを引退したが「最近やりたくなってまた買った」と言って先日復活していたフレが登場。
ハンマーと双剣をメインに使う、真面目そうには見えないが(失礼!)根は真面目な青年である。
青年に、「シェンガオレン行くぞ」と言うと「背甲出ないからいやだ」と。
「過去17回やって3個しか出てない」
という青年に、「やれば出る」とか、「今日は出るかも」とか全くもって説得力のないことを言い、無理矢理ぎみだが行くことに。

青年、超絶
我ら3人、勝利と栄光の勇弓
で出発。

その前に。
私とお嬢はモノブロSの火事場力+2装備を持っているので、2人ともそれで行こうではないか!とスキルお嬢に提案し、大タル買い込み準備終了。
2人が弓で行くと言ったら、弓などほとんど使ったことがない相方も「じゃあ弓にする」と言ったので、勇弓持ってない相方は何で行くつもりだ?と思って装備を見たら、ハンターボウⅢ……まじか!?
あんた、勇弓作れるように祖龍で素材取ったでしょ!
作りなさいよ!
「お金ない」
「素材売りなさいよ!」
「売る素材なんかないよ」
………
「MHP2nd買ったらもうドスやらないんだろ?素材売っちまえ」
と半分冗談まじりに言ったら、
「そうだなーそうするか」
って言って25万z作って勇弓作っちゃいましたよ!相方。

-シェンガオレン1匹の討伐-
街を物色してあれこれ拾った後、
「じゃあお嬢、一緒にアレしようぜ」
と、エリアを進んで支給用大タル爆弾をお嬢の前に置き、起爆。
勢いで私はキャンプまで戻されたが、ダメージとしてはまだまだで、もうちょっとやらないと火事場発動しないわ!ってことで大タルを置いてもっかいボガーン。
あれ?全然減らない。なんでだ?
お嬢は「これ以上やったら私は危ない気がするから、自前の小タルで減らしていくよ」と、私から離れて行って、いい具合になったのか戦地へ。
私は更に大タルを置いて体力を減らしてみるが、なぜかちょっとずつしか減らなくて、もしやこれは、大タルの真上で起爆してるからダメなのかも。横にずれて起爆するとダメージいっぱい食らうのではないだろうか?と思い、支給用大タル爆弾を置いて手前に立ち起爆してみた。
ボガーン!

力尽きました

相方「何やってんだよ!」
青年「m9(^合^)」
お嬢「bkkwww」

bkkwwwって言われたー!うえぇーん

私「すまん・・・」

ネコに運ばれてキャンプに戻り、秘薬を飲むが、もう怖くて火事場発動させるのはさっさと諦めて砦へ。
砦へ行くとシェンガオレンが立っているではありませんか。
これは撃龍槍をやるしかない!
ってことでタイミングを見計らっていると
前足!?
あっ!

力尽きました

私「・・・」
お嬢「ちょwww」
相方「・・・ダメな子だ」

ダメな子って言われた!うえぇーーん
私はダメな子じゃなーい!ダメな子は君ではないか!
でも…まさにダメな子です。ごみんなさいごみんなさい。こんなアホなことで2落ちとは。

名誉挽回をしようとシェンガオレンの殻を頑張って壊してみることに。
脚を青くしてから殻に攻撃を始め、何とか殻破壊。
ママ!私やったよ!頑張ったよ!

「弓つえーだろ?」と相方に言ったら、「強いんだか強くないんだかわかんない」と。
ソロか2人でやれば分かると思うんだが。
今度相方に弓でクエ行ってみろと言ってみよう。

砦耐久率50%で討伐成功。
待ちに待った剥ぎ取りターイム!
スキルお嬢「背甲うますぎw」
相方「1個出た」
私「甲殻甲殻甲殻背甲甲殻」
青年「鋏5個」

なんで君だけ…。

~MH2~

フレリストも真っ黒な寂れた街で、いつも相方と二人、細々とクエをしている私です。

がっ!
最近はMHP2ndに向けてのリハビリや、PS*に見切りをつけて戻ってきた方がちらほら顔を出し、たまーにリストがピカリーンと光ったりしております。
昨日は相方が来られないのが分かっていたので、素材採集や倉庫整理をしようと思い、とりあえず繋いだまま放置して風呂に入ってくるか…と思ったところに、
「******が街に向かっています」
人キター!

フルフルSにネコハンマー背負ったお嬢様登場。
このお嬢様も元々アウトブレイク(略してOB)をやっていた方で、OBでは一緒に遊んだことはなかったのですが、MH2から遊び始めて、つい最近まで毎日のように遊んでいた方。
遅ればせながら彼女も最近バイオ4を買ってプレイし始めたら、MHに来なくなったという(笑)
バイオ4からの流れでOBにも復活したようで、この頃はOBメインでやっているらしいが、たまに来てくれるので、キツいクエを嫌がる相方は彼女が来ると大喜びです。

「ぃょぅ」とか「おす」とか挨拶を交わした後に、「風呂入ってくるから20分待ってくれ」「いいぞ」ってことで急いで入浴。
戻ってくるとお嬢はクエの最中で、まもなくして戻ってきたらナズチの角破壊に行っていたとのこと。
尖った角が要るらしかったので、じゃあナズチサブクエ連戦でもすっかと二人で勇弓かついで、私はマレコガネとペイントの実が欲しかったので採取+1装備、お嬢はスキルはいいけど微妙にダサ…いや、いいスキルのついているランナー装備。
お嬢は金剛など、「だっせー!」と言いつつスキルがいいのでよく着用しております。
いざ森丘へ。

スタートは二人ともエリア9。
ネコがいなくてホッとしつつ奥へ走って行き、ナズチがいるであろう場所へ向かってバシバシと弓を引くと、3発ぐらであっけなく角破壊。
音楽が鳴って、ナズチが怒ったー逃げろー!と、さっさとエリアを後にし、それぞれ採取へ。
採取を終えてサブターゲットクリアで終了すると、私の報酬には尖角が…。
街に戻ってお互いの結果を報告。
私「尖ってた」
スキルお嬢「尖ってなかった」

2回目
私「尖ってた」
スキルお嬢「角ですらなかった」

3回目
スキルお嬢「尖る様子もありません」
私「…(尖っていたとは言えない…)」
スキルお嬢「心が折れるぜ…」
私「ド…ドンマイ!」

その後何回かやってるうちに、夜も更けてきて私は眠くてフラフラに…。
ね…眠いけど、スキルお嬢に尖った角をゲットさせてあげたい…。
「やっと尖ったぜ」
「おお!えがった」
「でもあと1個要るんだよな」
がんばろー!
ってことでクエ行こうとしたところに、PS*見限って戻ってきたフレ登場。
この方は仲間内でいち早く完璧の虹をゲットした方で、うちの相方に私同様「廃人」呼ばわりされています…。
いつもヒーラーUを着ていて可愛らしいお嬢さんなんですが、一人で4本ぬっころしちゃうぜ!みたいな、とても頼りになるお嬢さんです。

虹ヒーラーの彼女を加えてナズチサブクリへ。
1回行ってもお嬢に尖角出ず、時間的に私はもうあと1回が限界(起きていることが…)ってことで、これで最後のクエというところに奇跡が!

「尖った角きたー!やっと揃った!作れる!」

良かったー!
最後には物欲センサーに打ち勝ったスキルお嬢。ホントに良かった。



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